すごくお久しぶりです。

すごくお久しぶりです。
いつの間にか3年目もう半年を過ぎてしまいました。
そしてこのブログも5ヶ月ぶりに開きました。

意外と閲覧がされてて驚いているんですが、
これからはきちんと自分のペースで更新できるようにやっていこうと思います。

3年目に入って仕事がバタバタとしてしまいなかなかブログの更新が止まっていました。
でも改めて自分の好きな書く事を止めてまで、仕事をすることが果たして人生の中で楽しいことなのか考えるようになり、もちろん仕事も大事ですが、自分の書くということをもう一度少しずつやっていこうとこの下半期思っています。


自分の言葉が誰かに届ければなと、そんな思いでまた1から頑張っていきたいと思います。


以上。

更新頻度が減ってしまいました。

6月も1週目が終了してしまいました。

いつの間にか、関東地方も梅雨入りしていたんですね。今日知りました。笑

最近の週末は、自分の体力を回復するために時間を費やしていました。

昨日もほとんどの時間は横になって寝てました。

 

起き上がりたいんですが、身体が怠くて起き上がれないんです。

5月のGW明けからずっとこんな調子が続いている。身体がずっと怠い。

物事に対する興味・関心も無くなってしまった。

 

そこで、マインドフルネスを再開してみることにしてみた。

今年の2月にちょこっとやっていたんですが、続けることができずに挫折。

専用のアプリだけが残っている状態でした。

 

元々、まだ起きてもいない未来に対して恐怖心を持ちやすい人間なので

「今、ここにある状態」に意識を集中させることが久しぶりの体験だった。

 

思えば、私たちはひとつの作業に対して集中していることが減っているんじゃないかとマインドフルネスをするようになって感じている。

例えば、ご飯を食べるときはテレビや携帯の画面を見ながら、作業をするときは音楽を聴きながらなど、二つの作業を並行で行うことが意外と多い。

 

理由は、ここ100年、200年と普遍的に時間の長さは変わらないにも関わらず、情報だけはどんどん増えていっている。もはや、ひとつのことを集中して行うだけでは私たちは情報を処理しきれなくなっているのだろう。

だからこそ、二つ以上の作業を同時に行うスキルが自然と身についていったのだろう。

 

 

一方で、心に余裕がなくなっているとも考えられる。

携帯でTwitterやインスタを見ている5分の時間を瞑想の時間に充てるように

今後はしていきたいと思います。

 

 

 

以上。

もう5月も終わろうとしていますが、私は何をしたいんでしょうかという疑問について。

5月の自分って何していたんだろう、とこの週末悶々と考えておりました。

 

いつも毎日かいていた日記もほとんど書いていない。

別にどこかに行った訳でもないのに、ただなんとなく過ごしてしまった感がすごい残っている。

しかし、毎週何かしらイベントが5月にはあったので、こんなにゆっくりと考え事ができた週末は久しぶりだったのかもしれない。

しかし、読書時間が減っているのは見逃せないな、と心の中で思っている。

 

平日もほとんど何も考えずに、自分は何をしていたんだろうと思い出すと、

 

 

はい、メルカリにはまっておりました。

 

ちなみに、5月だけで15000円ほど稼ぎました。

※ただし、稼いだ分は使ってしまったので、すでに手持ちにはほとんど残っておりません。

そろそろメルカリ以外の稼ぐ力を身につけたいです。

 

 

メルカリってリアルタイムで情報が更新されるから、

常に気になっちゃって携帯を頻繁を見るようになってしまいました。

おかげで目が充血気味。笑

 

また、出品移管しても秒単位だから、

通常料金よりもどれだけお得に買えるかに執着してしまった気がしている。

 

長期的な目線で物事を考えれば、メルカリで欲しいものを探す行為よりも

読書をしたり、考えたり、物書きをしたりする時間の方が大切なのに

私はまだ短期的な自分の欲を満たすためだけに行動をしているのかと

考えてみると、少し冷静になれた気がした。

 

自分が成長するためには何が必要なのか

日々、考えながら続けていくしかないのだろうな。

 

 

以上。

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とりとめもないこと

最近、ブログがサボり気味になっていました。

仕事が忙しいのもありますが、自分の中でやりたいことがあり、そちらの方を粛々と進めていました。

無事に今日、スタートアップさせました。

うまくいくかなとドキドキしていますが、

そちらも頑張ります。

 

また、柄にもなく風邪を引きました。

東京に来て2年になりますが、今まで健康そのものだったので

久しぶりに体調を崩しました。

まだ完治していないし、10分間水分を取らない状態を作ると

喉からかーーっとなるものが溢れそうになるし、

咳が止まりませんが、良くなっていると信じます。

 

今月に入って、自分の中で考えることが多くなって全然形にできていないのがもどかしいです。

 

また、結婚ラッシュのせいか、週末になると結婚式にいくような感じでした。

3年目は本当に多くなりますね。

 

今週だけで2件結婚の報告をもらいました。

 

私はいつ結婚できるのでしょうか。

 

 

今回はこんなとりとめもない感じで終えようと思います。

 

 

 

以上。

調子が悪い時に考えること

昨年の11月の日記を見返していたんだけども、すごく自分が病んでて笑ってしまった。

当時、売り上げがすごく悪くてめちゃくちゃ体調も悪かった・・・と記憶している。

気持ちと身体ってリンクしているんですよね。

 

自分の好きなことをして働きたい!って書いてあるんだけども

好きなことをしたらHAPPY!になれるんだろうか?

「幸せになりたい」

と人々は口にするけれども「幸せ」って本人のありたい状態のことを指すから

それって永遠に続くわけではないよね。だって、状態は常に変化するから。

感じるのはあくまでも自分の心だから。

 

ならば、心に余裕があれば幸せになれる回数が増えるんじゃないかな?とか自分の中で考えている。

 

忙しいときに食べるご飯てすごく味気がない。

ただ、空腹を満たすためだけのために食べるご飯。

味を感じていない。

その時、私は「幸せ」って感じることができるのかな?

 

 

一方で例えば、旅行の旅館でゆっくり食べるご飯って終わった後にすごい充実感を味わうことができると思っている。

それは、心に余裕があるから。

 

当時の自分は心にゆとりが存在していなかった。

不安と焦りだけが先行して、どうしていいのか分からず、現実から目を背け、自己嫌悪に陥る日々、負のスパイラルをぐるぐるしていた。

 

今も決して心にすごくゆとりがあるわけではないけれども、2〜3ヶ月前に

上司から

『林檎ちゃん、またネガティブモードに入っている!』

と言われてから、調子が悪い時は悪いと思って

調子が悪い自分を受け止めることも大事なんだなと感じた。

 

その時に、もうダメだと思うのではなく、

自分がちょっとだけ頑張れるラインってどこだろうと探り、

ちょっとだけ頑張ってみる。

 

自分のことを認め、進化させていくことが

自分を変えていくということなんだと思う。

 

 

 

以上。

 

 

 

AbemaTVの話題に触れて②

①の続きです。

1年でAbemaTVが成長するなんて誰が思ったんでしょうね。

私は正直ここまで普及するとは思っていなかったです。

理由は、携帯という娯楽が存在する以上、若い人たちはTVを見る選択肢を取らないと思ったからでです。

 

この話題に触れて、コミュケーションの変遷について考えてみました。

 

大昔、人とコミュニケーションを取るとすれば手紙でのやり取り、もしくは直接会うという方法しか存在しなかった。

面等を向かってでの直接なコミュニケーションに関しては今も変わっていないと思っています。直接会うしか方法がない。もしくはスカイプなどでしょうか。

 

相手と面等を向かって行わない間接的なコミュニケーションだと、かつては手紙のやり取り、その後電話が普及し、ここ5〜6年ではSNS上でのチャットが主流になった。

より、早いレスポンスが可能になり、それが当たり前の時代になった。

 

チャットでのコミュニケーションが主流になったことで私たちは

「。」「、」などの句読点を必要とする文章を考える必要がなくなり、

好きな時間帯に相手にコミュニケーションを図ることが可能になり、

また、直接会う必要がなくなった。

 

遠くにいる人ともすぐにコミュニケーションを取ることが可能になったので、

自分のコミュニティの幅を広げやすくなった。知らない人ともすぐに繋がることができる。

 

 

 

しかし、最近ではもはや文章すら必要としないコミュニケーションが広がりを見せつつあると思っています。APPアプリランキングは動画まとめサイトが上位を占めるようになっている。元、Line社の森川さんが始めたCchannelは1年半で動画再生数2億回を達成。

最近、TVCMを大量に出資している料理のレシピのまとめサイト「DELISH KITCHEN」は立ち上げわずか2年の会社である。

 

情報が溢れかえっている昨今では、短く・端的に情報を取集できる方法の方が好まれる傾向にあるのだろう。

だから、FBよりもインスタが若い人には受けているのだろう。

 

今後はもっと、文章を必要としない、一目で情報を取集できるものを人々は好んで行くのだろうと思っている。

 

 

 

以上。

 

AbemaTVの話題に触れて①

AbemaTVですが、疑惑問題の前に視聴者数が1420万回になり、サーバーがダウンしたというニュースがありました。民放のテレビ視聴率が下がっている昨今でこのようなニュースが流れることは正直ビックリしました。

私も10代の頃はテレビっ子だったので、ドラマなどをめちゃくちゃ見てましたが、最近は全く見ません。理由は見た時間帯に見たい番組がないからというのと、見てもだいたい面白いと思わないからです。

たまにテレビを付けても往年のスターの歴史番組を民放のゴールデンタイムでやってたりすると若い世代のこちらとしては見る気が失せてしまいます。

きっと番組を作る側もターゲットを完全に40代以上に変えてきているのだと思います。
そして、深夜に若い世代の方が好きそうな番組を作り、流す方向に変えているのだと思います。


以上、つづく。